たくさんあるpcパーツ

pcパーツには内部の部品からケーブルまでさまざまです。

内部のパーツから見ていくと、CPU、ハードディスクやグラフィックボード、メモリ、サウンドカード、サウンドカード、電源などがあります。CPUはPCの演算を行う部品で、非常に熱に弱いので、CPUファンとセットで設置します。ハードディスクは記録媒体で、ウィンドウズやリナックスのOS、動画や画像などのファイルを保存するためのものです。

またより処理速度が速いといったSSDものも存在します。メモリはpc上で動かしている、プログラムやデータを一時的に保存するもので、容量の大きな一枚ではなく16Gなら4Gを4枚といった小分けにするのが一般的です。サウンドカードはノイズを減らしたり、音質を良くしたりするためも部分です。電源は内部パーツや外部パーツに電力を送るのに必要で、特に熱を持ちやすい部分なので、熱気を外に追い出すファンもセットでついています。

他にもディスクを読み込むためのDVD/BDドライブ、スマートフォンの外部記憶媒体であるマイクロSDを刺すスロットなどがあります。外部パーツにも多くの種類があります。pcで作業するために目で確認するのに必要なディスプレイ。プログラムの操作に使うマウスやキーボード。部品同士をつなぐためのUSBやHDMIケーブルなどがあります。細かい部分を挙げていけば他にも多くのものがあり、それら全てがpcを動かしていくためには必要不可欠です。

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